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みたい映画の探し方|【タイトル】がかっこいい作品で選んでみよう![洋画編]

見たい映画がない。どの映画をみたらいいかわからない。

特別みたいジャンルがない。

見たい映画を探していたら、時間だけが過ぎていた。

なんてこと、ありませんか。

それなら、映画のタイトルをヒントに、みたい映画を選んでみるのはどうでしょうか?

この記事では、タイトルがかっこいい映画を、[洋画]の中からご紹介します。

タイトルだけでなく、作品自体もおすすめの映画ばかり!

みたい映画を探してる方は、ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

タイトルがかっこいい映画

[洋画編]

『ある日どこかで』

劇作家・リチャードは母校で初演を迎える。そこで老婦人がリチャードに金時計を手渡し、「帰ってきて」という謎の言葉を残し去っていく。数年後、リチャードは1枚の肖像画に心を奪われるが、そこに描かれた美女・エリーズは、あの老婦人の若き日の姿だった。

(U-NEXTより)

スーパーマンで有名な俳優クリストファー・リーヴが一転、恋愛映画で主役を演じる。ラフマニノフの『パガニーニの主題による変奏曲』が印象的でとても美しい、ラブロマンス映画。

 

『ある日どこかで』をみる

 

『君の名前で僕を呼んで』

1983年夏、北イタリアの避暑地。17歳のエリオは、アメリカからきた大学院生・オリヴァーと出会う。はじめは彼の態度に反発を感じるエリオだったが、まるで磁石に引かれるように少しずつ距離が縮まっていく。だが夏の終わりと共にオリヴァーの去る日が近づく。

(U-NEXTより)

ヨーロッパ。北イタリアの風景。初恋の苦しさ。若い二人。未来は可能性が満ち溢れているがゆえに、留まることはない。切なく、そして美しい映画。

 

『君の名前で僕を呼んで』をみる

 

『ゴーン・ガール』

5年目の結婚記念日に、ニックの妻・エイミーが失踪する。警察は失踪と他殺の両面から捜査を開始し、マスコミはこの謎めいた事件に注目した。調べが進むにつれ、ニックの不可解な言動が明るみに出て、彼は全米から批判と疑惑の目にさらされることになる。

(U-NEXTより)

デビット・フィンチャー監督作品。観る前と後で、想像が覆されること間違いなし。『セブン』とはまた違った意味で、とってもこわい映画。予告編でエルビス・コステロの歌う『She』が、『ノッティングヒルの恋人』とこんなにも印象が変わるなんて!いや、むしろマッチしているのはこっち?なのかもしれません。

 

『ゴーン・ガール』をみる

 

『ストレンジャー・ザン・パラダイス』

ニューヨークで暮らして10年になるハンガリー出身のウィリーは、叔母の頼みでブタペストからやってきた16歳の従妹エヴァを10日間だけの約束で預かることに。彼女との共同生活に乗り気ではなかったウィリーだが、さまざまな出来事を経て次第に打ち解け合う。

(U-NEXTより)

「好きな映画監督はだれ?」「んー、ジム・ジャームッシュかな」なんて答えたら、ちょっとかっこいい。そんな80年代インディーズ映画の代表ともいえる、ジム・ジャームッシュ監督の長編1作目。

 

ストレンジャー・ザン・パラダイス

 

『ナイト・オン・ザ・プラネット』

ロサンゼルス、ニューヨーク、パリ、ローマ、ヘルシンキ。5つの都市のタクシードライバーが同時刻に乗客を乗せた。ロサンゼルスの女性ドライバー・コーキーは、空港でハリウッドのキャスティングエージェント・ヴィクトリアを乗せて走りだし…。

(U-NEXTより)

こちらも、ジム・ジャームッシュ監督の作品。オムニバス形式で、世界の同時刻(時差あり)に起こるストーリー。90年代の大人気女優、ウィノナ・ライダーもロサンゼルス編に出演。

 

『ナイト・オン・ザ・プラネット』

 

『バグダッド・カフェ』

アメリカ西部、砂漠のど真ん中。ドイツからの旅行者ジャスミンは夫とけんかして車を降り、寂れたカフェ兼モーテルにたどり着く。そこは不機嫌な女主人ブレンダと変わり者たちが集う「バグダッド・カフェ」。柔和なジャスミンは、いつしか彼らの心を開き…。

(U-NEXTより)

乾いた砂漠と、人々を潤すコーヒー。二人の女性。映像の色合い。ジェベッタ・スティールの歌う『コーリング・ユー』。いつまでも頭から離れない。

 

『バグダッド・カフェ』をみる

 

『ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(ディスタンス)』

ブダペストからパリに向かう列車の中。パリの大学生・セリーヌは、アメリカ人新聞記者・ジェシーと出会い、意気投合。ウィーンで途中下車すると、翌朝アメリカ行きの飛行機に乗るまで街をブラブラするというジェシーに付き合い、互いの事を話し始める…。

(U-NEXTより)

映画の主な登場人物は二人のみ。美しいウィーンを舞台に、二人だけの会話だけで成り立っている作品(1995)。しかし、これが大ヒットし、続編の『ビフォア・サンセット』(2004)、最終章『ビフォア・ミッドナイト』(2014)の三部作となった。20代で出会った二人が、30代、40代と年を重ね、どのように変化したのかも、見どころの映画。

 

『ビフォア・サンライズ』をみる

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『メメント』

ロサンゼルスの保険調査員・レナードは、目の前で妻を殺害されたショックから、10分しか記憶を保てない前向性健忘という記憶障害になってしまう。レナードはポラロイド写真やメモ、全身に彫ったタトゥーを手がかりに、犯人を捜しだそうとするが…。

(U-NEXTより)

インセプション』(2006)や『TENET テネット』(2020)のクリストファー・ノーラン監督の作品(2001)。<記憶>と<時間>。1度観ただけじゃわからない。1度観たらハマる。クリストファー・ノーランの世界へようこそ。

 

『メメント』をみる

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『ロスト・イン・トランスレーション』

ウイスキーのコマーシャル撮影のために来日したハリウッドスターのボブと、フォトグラファーの夫の仕事に伴って来日した若妻のシャーロット。同じホテルで偶然出会い打ち解けたふたりは、見知らぬ土地で時間を共有するうちに、いつしか惹かれ合っていく。

(U-NEXTより)

スーパーマンフランシス・フォード・コッポラ監督の娘、ソフィア・コッポラによる作品。東京を舞台に、低予算、27日間のみで撮影された。渋谷のスクランブル交差点は、この映画によって外国人に知れ渡ることとなったとも言われている。

 

ロスト・イン・トランスレーション

 

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